第九話昨晚因為工作打混的太累,所以也就沒啥心思認真看了,

不過,重點我還是有看唷~原來犯人居然是.........!!!!!!!!!!!

 

最後第十話的劇情預告也讓我醒了!!!

教授被襲擊???!!! 因為害怕而握住里央的手!!!!!!

然後,教授居然還有女兒!!!!!!

 

雖然第九話有柏原崇這帥哥給我養眼睛,但第十話的預告內容,

整個就讓我把柏原崇拋到九霄雲外去了XDDDD

 

天呀~~下星期快點來吧!!!!!!!!

 

因為太好奇劇情了,所以就去官網看劇情大綱.....

以下是極不正確的大綱翻譯,路過剛好又會日文就請高抬貴手 鞭小力一點吧!

 

大学の研究室でキーボードを叩く南雲準(藤木直人)。その傍らで南雲が作成したこれまでの捜査協力に関するレポートを読む瀬川里央(松下奈緒)。そこへ里央の携帯が鳴る。相手は里央が在籍していた大井町署の刑事課課長・藤本(半海一晃)。藤本によると、管内の書店で発生した窃盗事件から里央の父親を殺害した犯人の指紋が見つかったという。そんな矢先、夜道を歩いていた南雲が突然何者かにスタンガンで襲撃される。黒塗りの車に押し込められた南雲は、顔を隠した男から犯罪に手を貸すように迫られる。拒否する南雲に男は携帯の動画を見せる。そこに映し出されていたのはなんと別れた妻と娘だった…。今はクロロホルムで眠らせているが、首を縦に振らなければ2人が目を覚ますことはないという。“ぼくに何をさせようというんだ”と問う南雲に男は言う、“少しの間、先生のことをコントロールさせてもらうよ”。
 翌日の凶行犯捜査課。小板橋(勝村政信)が電話を切るなり、誘拐事件が発生した、至急、安斉昭典(陣内孝則)宅へ出動するようにと叫ぶ。誘拐事件をなぜウチが担当するのかと問う杉浦(泉谷しげる)に誘拐犯が凶行犯捜査課を指名してきたことを告げる。
 急遽、安斉宅に駆けつけた捜査課の面々。そこで秘書の山根(袴田吉彦)から誘拐された女性の写真を見せられる。そこに写っていたのは、南雲の教え子で安斉の一人娘の安斉千尋(奥村佳恵)だった…。

 

位於大學內的研究室裡,南雲教授專注擅打資料。

在一旁的川瀨里央正閱讀著南雲教授所彙整到目前的搜查協力報告。這時,里央的手機響了。

 

打電話來的是里央以前所屬的大井町署的刑事課課長,藤本(半海晃一飾)。

在藤本所管轄地區內的書店發生了一起竊盜事件,而這起事件在採集指紋時

發現了當初殺害里央父親兇手的指紋。

而同天在當晚,南雲教授在路邊突然的被不知名的人以電擊棒襲擊了。

 

被押入黑色的車子內的南雲,被帶著面罩的嫌犯要脅要協助他們犯罪。

面對斷然拒絕的南雲,嫌犯用手機播放一段影片給南雲看。
沒想到畫面出現的居然是離婚的前妻與女兒...。

 

嫌犯近一步以三氯甲烷要讓南雲醒不過來為要脅,逼迫南雲答應。

『你們要我做什麼事情』南雲問。
『請教授就委屈一段時間接受我們的控制囉』嫌犯回答。

 

隔天凶行犯捜査課的小板橋課長接到電話通知發生了一起綁架案,

並馬上召集人員出動前往安斉昭典(陣内孝則飾)的家裡。

杉浦詢問為什麼這起綁架案是由我們單位來負責,對方則回答是綁架嫌犯所要求指定的。

聽完原因後在場的搜查課的人員們各各面面相覷。

 

這時秘書山根將被綁架的女性照片提供給警方,

沒想到被綁架的居然是南雲教授的學生即安斉的獨生女安斉千尋...。

Satuki 發表在 痞客邦 PIXNET 留言(0) 人氣()